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2009年5月24日 (日)

魚の目・・・のこと

魚の目といっても足にできるウオノメではありません。 正真正銘のおさかなの眼のことです。

釣られたときの魚(サケマス属)の表情はとても興味深いものがあります。 なぜあんな目をするのか、いつも不思議です。 どんな目かって・・・こんな目です。

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上の写真はニジマスですが、イワナもこんな目をします。

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この目を見るとつい「ごめんなさい」と言いそうになります。 「われぇ、なにさらすんじゃ」とでも言っているようで、なんか怖いです。 それでも釣り人は釣りたがるのがどうしようもないサガなんですね。

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